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4/3 Bs 5-4 F ( ;∀;) カッタデー
よよよ良かった・・・もう勝てなかったらどうしようかと思った(汗)
しかし、開幕3連戦あれだけ踏ん張った先発に勝ちがつかず、ヨロヨロ西くんが初勝利ってどうよ。
若いんだから、次は最後まで投げ切ってくださいよー!
早々に劇場を見せてくれたクローザーですが、あれは守備の不運のせいなので許す。球はキレキレでした。糸井を三振に斬って取ったラストボールは2012名場面集に早速ノミネート。
4/4 Bs 4-2 F ヽ(・∀・ )ノ レンショウダーイ
昨年は交流戦までなかった連勝がこんなに早く訪れるとは・・・。
マクレーンは球審と相性がよければハマって強い。打つ方では大野のリードに助けられた面もあると思います。
しかし重量打線は裏返すと鈍足打線。あんなにヒットが出てなぜこれしか点が入らないのか。重量打線といいながら、ホームランもまだ出てないんだが・・・?
今日も平野岸田はキレキレ。当分は心配いらないでしょう。あ、岡田さん、もう「勝利の方程式=MHK」は諦めていいと思うよ?
4/5 Bs 1-3 F (-"-)ナンデコウナルノ…
勝ち越したので、少し気楽に構えていたけれど、やはり負けるのは悔しい。3タテもできたはず・・・。
フィガロの序盤のご乱心はいつものことだけれど、そこを何とかフォローしなければいけないはずの伊藤ちゃんのレフト前送球はいただけませんよ。珍プレー大賞獲りたいんかいな。気負いすぎなのかどこか悪いのか、どうも今年の伊藤は開幕からこの方、去年見せた輝きがありません。
あと、なんといっても香月の被弾。案の定、どのニュース番組でもくり返し流されて・・・。しかし、疲れのせいか一球目からあきらかにボールがおかしかったので予兆はありました。ブルペンではどうだったのでしょうか。状態によっては吉野続投でも良かったように思いますが。おかしいな、中継ぎの層の薄さは解消されたはずだったのに・・・(涙)
ま、イタイカユイ言う人たちが並ぶ今日からのローテを前に、平野岸田が休めたのは良かったとしましょう。
前々からわかっていたことですが、オリックスの調子はすべて1番バッターと連動しています。今年の春はまだ寒く、彼の身体が暖まるまではまだ当分かかるような気がするのですが・・・ホント、春の風物詩とはいえもう少しなんとかならないものかと・・・。
『カーネーション』
15分とは思えないほど濃密だった視聴時間も、ついに終わりを迎えてしまいました。
老年期編に入ってからの急激な変化に戸惑いを憶えつつも、次第に夏木マリ=糸ちゃんにのめりこめるようになったのはもう3月の下旬のこと。
脚本家の渡辺あやが「尾野真千子編の最終回を書き終えて空っぽの状態になってしまった」と語っていましたから、夏木編の最初はやはり乗り切れない脚本と演出の稚拙さ、夏木マリの岸和田弁の不自然さも相まってあのような状態になってしまったのかもしれません。しかし朝ドラとは思えない「間」で語る『カーネーション』本来の良さが際立った最終週は、糸ちゃんの人生の集大成にふさわしい、壮大で愉快で美しいラストでした。改装前の二階の部屋に横たわり、愛おしげに畳に頬を寄せるシーンは、糸子がこの部屋で過ごした数々の場面を思い出し、涙を抑えられませんでした。
尾野真千子があまりに好評すぎたために夏木マリにかかったプレッシャーは相当なものであったらしく、手厳しい批判の数々も当然本人の耳には届いていたようですが、やはり「死」を前にした時の、体験したことない死への畏怖、生への悦び、そしてすべてへの感謝の気持ちは、やはり平均寿命の半分以上を生きた人間にしか表現できないものだったのかもしれません。
人生の終着点に立ち、「死」ではなく、「生」へと向けられた涙を描いた糸ちゃんのラストカット。その瞬間に、幼い二宮星糸ちゃん、少女から壮年期までの尾野真千子糸ちゃん、そして夏木マリ糸ちゃんが、赤く太い一本の糸で縫い上げられた人生を生き尽くした、その過程を観てきたのだとはっきり感じました。さんにんの糸子に、喝采。
最近、思うのです。歌の『チキンライス』のように。
♪親孝行って何って考える~
このドラマを観て、ますます考えるようになりました。
そういえば、関西地方だけ『もういちどカーネーション』の再放送が始まるんだっけ。楽しみだな~。
・・・って今日からか~い! ガーーーン。
神戸に来たらやっぱりオサレカフェ。
ということで、三宮を散策。
上がったはずの雨がまた降りだしたりして、気づいたらもうおやつの時間です。
ということで、デザートで甘いもの食べたけれど、また食べます。
ウィーン菓子専門店、だそうです。
ウィーンといえばザッハトルテ(たぶん)。
でもさっきチョコレートケーキ食べたしな~。
ケーキの名前も舌を噛みそうで言えません。・・・で、メニューを指して「コレ」。
いちごのタルトです。やっぱりタルト~♪ 春はいちご~♪
お茶はローズのハーブティー。
次の会合はルピシアの試飲会!
さてさて、3月最後の週末は神戸へ。
船の上で優雅なランチ!
・・・のはずが、雨( ̄ェ ̄;)
雨女の本領発揮っすか?
しかし幸いなことに、船に乗る頃には雨が上がりました。
雨女を凌駕するほどの晴れ人間がいたに違いありません。
こんな感じです。
揺れる~。
海を見るとテンションが上がります。やはり山の麓で育ったからでしょうか。
タイタニック! という感じです。
出航~((○(^▽^)○))
時は正午過ぎ。おなかぺっこぺこ。
海に浮かぶかもめを眺めながら・・・。
美味しいんです! バクバクいっちゃいます。
もちろんデザートも。
お腹を満たした後は甲板へ。雨はすっかり上がり、晴れ間も見えました。風は強かったけれど・・・。
明石海峡大橋も見えました。
そうこうしているうちに帰ってきました。
いや~、優雅なランチタイムでした♪
3/30 開幕戦 Bs 1-3 H (;´∀`)アハハ
ま、まあね、攝津だもん。打てないもん。
やっつけ開幕投手のフィガロは頑張った!
3/31 Bs 2-5 H (゚A゚;)エエー
あ、あれ? 途中まで勝ってなかったっけ・・・? ドウシテコウナッタ?
中山は頑張った! もっと打ってあげて! 許さん許さん!
4/1 Bs 1-5 H ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!
え、えええ? 新垣も打てないの? 誰だったら打てるの?
い、いや新垣がすんごく良かったんだ・・・きっと今年は復活するんだ・・・最多勝争いするくらいに、うんきっとそうだ・・・。
寺原もやっつけ登板ながら頑張った! やっぱり打線だ! それと吉野ときたがーさんと赤田!
というわけで、開幕3連敗と相成りました2012年オリックス・バファローズ。
岡田さん・・・やっぱり、まだはっきり口にしたらアカンかったんちゃう・・・?
ううん、いやいや、まだまだこれから! 1350分の27だもん!
春だってまだ本番じゃないんだもん! 夏になったらきっと・・・いつもみたいに・・・。
今年も生温かく見守っていきます。