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7/19 全ウ 4-0 全イ ☆.。.:*・°☆.。.:フレッシュ×3~♪
若い力の躍動! いいですねえ~。
あんまり若くないのもいたけれど・・・。
そこは、貫録! バタやんは格が違ったね、カッチョイイ!
あだっちは、いちおう塁に出て還ってきたということで・・・。縞田くんは空気だったな・・・。
塚原くんは最後を締めてくれました。
来年は皆、一軍のASで観られますように!
せっかくなんだから、BSあたりで放送してほしかったなあ・・・。
7/20 全パ 1-4 全セ オール ☆彡☆彡 スター
イデホ、ホームラン競争優勝おめでとう! こちらは観られなかったけれど・・・。
しかし本番は、力を使いきったのか活躍できませんでした。最後はペーニャを代打に出されちゃったし・・・。カーニバルが流れたから、一瞬T-岡田が出てくるのかと思ったやん! なぜ外国人のペーニャがケツメイシを使っているのだろうか。
投手は、西・平野・岸田そろい踏み。完璧でした。いやー、なんだか去年から、嶋-岸田のバッテリーは相性抜群に見えるんですよね。嶋くん、オリックスに移籍しないかい?
ノリさんのホームランは早くも今日最高潮の瞬間でした。さぞベイスたんも狂喜乱舞したであろう。
初ASの西くんは、ベンチでニコニコなじんでいたようで何よりでした。ちゃっかり岸の隣に座っていましたが、何かいい話は聞けたでしょうか。
7/21 全パ 0-4 全セ オール ミ★ ミ★ スター
オリの出場選手は途中からのイデホのみ。淡々と負けてしまいました。
まえけん・のむすけの広島投手勢はやっぱり、良いですねえ。
いつもと違って、ぎゅうぎゅう詰めのベンチのあかるい雰囲気を観ていると、こちらも楽しくなってきます。
7/23 全パ 6-2 全セ オール・。・゜★・。・。☆・゜・。スター
ようやくパが勝ちました! デホもタイムリーを含む2安打。三浦のスローカーブを打ったところは、さすが! の技術でした(なんで敢闘賞でないのん?)。もちろん今年が初出場のデホは、他球団の選手となにかと絡んで楽しそうだったので、何よりです。何語で話しているのだろう?
オリ投手陣は今日もお休み。でもベンチで談笑する西&平野&斎藤は微笑ましく映りました。
オールスターには賛否両論ありますが、今年はいつにもまして楽しかったなあ。まあ、出場選手の負担を考えると、本拠地&地方の2試合でいいかなとは思いますが。
というわけで、楽しい楽しいオールスターブレイクもここまで。水曜からはいよいよ後半戦です。ここにきて金子が今季絶望(?)や坂口の復帰遅れ(こちらは織り込み済みでしたが)が報じられ、あまりあかるい未来は展望できそうにありませんが・・・駿太や塚原などが一軍に合流したという報道もあり、7月月間MVP候補に挙がっている川端らとともに、若い力の躍動を期待したいと思います。あ、ベテランのキャプテンも・・・。
さらに、プロ野球選手会が来年のWBCへの不参加を表明しました。こちらは、いち野球ファンとして「残念」と思う気持ちと、客観的に見て「やむをえない」という気持ちが合い混じり、複雑な感があります。ただ、「気持ち」だけを優先してあまりにもいびつな構造をうやむやにし続けてしまっては、それが慣例となり、結局のところ野球の世界的な発展、貢献はのぞめません。日本に欠落しがちな長期的視野でNOと言える強硬姿勢を貫こうとしている選手会の回答は、とりあえず勇気のいる決断であったと感じます。
さらにさらに、イチローのトレードは朝からショックでした。ムネリン、せっかくマリナーズに移籍できたのに・・・(そっちかい)。
草花木果、今年のオマケは手ぬぐい。
最近は衝動買いを控えていたのですが、これはついつい・・・。
色合いも、ミントブルーで爽やかです。
暑い夏、美肌水にもハッカ油は不可欠です。
頭もお肌も、清涼な目覚めとともに、乗り切りたいものです。
『息もできない夏』
300日問題で戸籍のない主人公、それを取り巻く人びと。
まだすべての秘密は明かされてはおらず、今後どのように話が広がっていくのか、わくわくします。
ただ正直なところ、この問題に関しては、当人にはもちろん何の責任がないことは当然だとしても、制度そのものではなくそのような状況を作り上げた両親の行動にあると思っています。そういった価値観を覆すような展開を期待します。
『平清盛』(途中)
おもしろくなってきました。
歴史とは、勝者が作り上げるもの。そして日本人のDNAは「判官びいき」という言葉を作りだすほど、敗者にも関心を向けずにはいられない。戦によって勝敗が分かれた平氏と源氏。そして今後、立場が逆転することも知っているだけに、これからの歴史の大転換に期待を寄せずにはいられません。
出生と家族関係と将来に向けてえんえんと苦悩する清盛の姿は、大河ドラマという長丁場においてはやや鼻白む展開でした。将来の展望をしっかりと見据えた時点で、雰囲気がガラリと変わった感があります。
歴史に名を残す登場人物も、個性的で、魅力的。義朝は清盛よりもあらゆる面でカッチョよかったです。うーん、あの為朝のルックスからあの義朝とあの頼朝とあの義経か・・・。
後白河上皇の松田翔太も、正直どうなのだろうと思っていたら、ずいぶん演技力が身についていて驚きました。お兄さんから鞍替えしてしまいそう。あの憂いある唄声も素敵です。
そして中年を迎えて、一族の長である貫録の出てきた清盛。あらゆる財と権力を手に入れて、これからどう国を動かしていくのか。物語は折り返し、悲しくも華麗な歴史絵巻を楽しみにしています。
『梅ちゃん先生』(途中)
おかしいな・・・本放送と再放送とDVDで3回観た『白い春』の脚本家の人でしょう? なんなんだ、このぺらぺらな薄っぺらさは。
「朝ドラなんてどーせ一途でかわいいヒロインが飛んだり跳ねたりして皆に好かれて助けられてイケメンと結婚してたいしてがんばらなくても夢がかなっちゃう物語でしょ?」というスタンスで書いたとしか思えないのですが・・・。
とかいいつつ、毎朝観ているわけですが、ながら観です。
朝観て昼観て土曜の一挙再放送観て日曜のダイジェスト観てさらに今再放送されているダイジェストをまた観ている『カーネーション』の印象が強すぎたせいなのか、この落差にガッカリ感が否めません。
まあ、朝ドラがエピソード使い捨てまくりの予定調和なのは昔からのことですし、きちんと視聴している『ゲゲゲの女房』以降の作品でも、オリジナルにはその傾向が強いのですが、『てっぱん』には初音さんというツッコミ役がいたし、『おひさま』(前半)も戦時中だったせいか比較的過酷な状況にあったので、そこまで気にはならなかったのですが・・・。
とかいいつつ、ながら観ながらも観ているのは、「一途でかわいいヒロイン」梅ちゃん以外にも、松岡先生や坂田先生など魅力ある登場人物がとっかえひっかえで出てくるからでしょうか。しかし松岡先生とはお別れしちゃったし、坂田先生もそのうちいなくなっちゃいそうなので、ちゃんと惹きつけられる新メンバーが現れるか不安で仕方ありません。
松岡先生はさすがの脚本家だなと思わせるほどいいキャラクターだったのですが、アメリカに行ってちゃんと戻ってきてくれるでしょうか。ノブは・・・いいや・・・。
7/16 Bs 1-2 H (_-_) ウーン...
悪い流れを払拭できず、連敗。
まあ、いつもの展開ですね。
どうしてこうなるのか、原因はひとつではないのだろうけれど、恨みごとのひとつは言いたくなります。
7/17 Bs 2-1 H (; ・`ω・´)ナ、ナントカ...
前日と逆、逃げ切り成功。
しかしこういう胃に悪い勝ち方は、春先だけで勘弁してほしいものです。
怪我の影響か不調ぎみのデホが猛打賞。早くも復活か?
なんとか、借金ひとりじめは回避できました。バンザイ!
7/18 Bs 2-5 H (|||_|||) ガビーン
どうして向こうの打球はスタンドに入って、こちらの打球はフェンス手前で失速するのか・・・。
井川もしゃっきりしませんねぇ。やはり前回の登板は、相手が左腕が苦手という楽天だったからなのですかね。
ペーニャや多村に被弾、あげくトゥーシェンにも初本塁打なんて、どう考えても防げる失点だと思うのですが。
5位6位の戦いとはいえ、ゲーム差を考えれば妥当な戦力差を感じました。
というわけで、前半戦終了。現状といえば、
「 借 金 1 3 で も ち ろ ん 最 下 位 独 走 態 勢 」
で、ございます。
うううー、どうしてこうなった・・・。
もちろん、開幕当初は金子寺原の離脱と坂口後藤の不調、大事な中盤も金子坂口T木佐貫の離脱と後藤の不調、原因を探せばいろいろあるのですが・・・怪我人はどこのチームにもあることで、それを補う人員の不足が歴然です。二軍で好調だった宮崎安達も救世主にはなれず、ベテラン勢も軒並み劣化が目立ち、結局バルデホスケの助っ人に頼らざるをえず。
イデホに関しては、前半戦、打のMVP認定。韓国の単打マシーンなどと揶揄してしまった過去を恥じなければいけないほどの活躍ぶりです。彼がいなければ、借金はもっとかさんでいたでしょう。現在、HR王と打点王。打率も3割を超え、リーグ6位につけていますし、日本での三冠王も夢ではありません。人柄も素晴らしいし、ホントこんな弱いチームで申し訳ない。
投に関しては、最下位なのにリーグ断トツの登板数を誇る平野でしょう。途中、少し打たれる時期もありましたが、持ち直したのか再び「相手が降参する」安定感のある平野が戻ってきました。チーム勝ち頭の西くんも、唯一ローテを守っています。今年も2ケタ勝利は固いでしょう。もう少し長いイニングを投げてもらえれば、言うことないのですが。
ともかくも、5チームで混パだなんて悔しいことこのうえありません。最下位脱出には厳しい壁がそびえたっていますが、後半戦は現有戦力で、なんとしても上昇を!
梅雨も明け、厳しい夏がやってきました。
今の職場は、はじめてといっていいほど、気温が高いです。
冷房はもちろんあるのですが、狭い一室にたくさん人がいるのと機械に囲まれているせいか、まったく涼しくありません。
今まで苦しめられてきた冷房ですが、汗をかくような環境だとそれはそれでつらいことを知りました。
そんな中でも、炎天下のグラウンドを駆け回っているのが高校球児。すごいなあ、と『ドラマティックナイン』(奈良県予選の特別番組)を観るたびに思います。
母校は今年も初戦敗退ですが・・・でも、例年よりは頑張ったかな。得点もしていたし。
そしてまもなくオリンピックも始まります。
今年は時差があるので、リアルタイムでは観られません。
寝苦しい夜、眠気を吹き飛ばすような活躍を期待します。