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9/29 Bs 5-0 M v(≧∇≦)vヒャッハー!!
宮崎初H初HR初猛打賞初打点初盗塁!
ばたやん待望の第2号!
深江の快足盗塁!
マエストリ4勝目!
佐藤圧巻の三者三振!
吉野好リリーフ!
(ミンチェの火消し・・・は認めん! あんなの絶対に認めんぞ!)
後藤鈴木とベテラン勢が抹消されて、代わりに上がってきた大引はキャプテンの代わりかな。伊藤も復帰試合を完封で飾れて良かった。宮崎は上のとおり。
2010年ドラフト組の活躍が観られてなによりです。駿太や塚原が怪我していなかったら、一挙そろい踏みだったのになあ。2011年組も佐藤と川端(海田・縞田・小島もガンバレ)がいるし、2010年は前田(・・・と、比嘉)。ま、まあ、いいではないですか? 近年のドラフトは惨敗と称されるオリックスの若手たちがこれから花開いて、せめて岡田監督が残した遺産が少しでも輝いてくれたらいいなあと思います。
9/30 Bs 3-4 L ( ̄、 ̄)チェッ
うーん、同点に追いついたまではよかったのですが・・・海田、よくありませんでした。来年は先発か中継ぎかはわかりませんが、もう少し心技体を磨いた姿を見たいです。
小松はあいかわらず心もとない・・・。一発しかない相手に一発打たれてどーするの!
今日も比較的ヤングバファローズなスタメンでしたが、ヤングだろうがオールドだろうが変わらず、畳みかける攻撃ができませんね。点を取るまではいいのに、1点ずつしか取れないのではダメ。来年の課題でしょう。
10/1 Bs 3-2 E \(@▽@)/ワーイ
劣勢を追いついて、8回ウラに逆転する・・・これ以上気持ちいい勝ち方はありません。
西くんは「またなめとるのか!」と言いたくなるような投球でしたが、中盤以降は粘りました。
ビッキーホームランのあとの笑顔はひさびさの全開スマイルでした。マウンドでの落ち着きのなさは変わらないけれど、笑顔がすっかりなくなってしまったのはちょっと淋しいです。あと2年くらいは笑っていても許されるんじゃないかなあ。SBの武田投手もいるんだしさ・・・。
4~6がノーヒット。イデホは残り少ない京セラでHRを量産してほしいところです。ばたやんは新人王候補と言われていた頃がナツカスイ・・・。バルも一塁へのヘッスラは怖いからヤメテ。
そういえば、宮崎が好守備を連発しました。どこぞで「宮崎の守備は悲鳴が上がるレベル」と目にしたことがあります。二軍を観戦した時もエライことになっていましたし、その時と較べると段違いです(そりゃ、坂口には遠く及びませんが)。しっかり鍛えてきたのですね。来年も陽の空気でベンチを盛り上げてほしいです。安達のマルチ&盗塁も希望が持てました。
というわけで、12連敗以降は3勝1敗と、いい雰囲気でシーズン終了を迎えられそうです。宮崎や深江など、新勢力も躍動しています。そういえば、ネコさんが一軍で登板するというニュースがありました。正直なところ金子が一年間ローテを守っていれば、ここまで借金がかさむこともなかったろうにと思うと、複雑な心境ではありますが、最後の最後でエースの意地を見せてくれることを願います。
『梅ちゃん先生』
医者になろうが母親になろうが、一貫してほわわわ~んなぷりてぃー梅ちゃんでした。
「一途でかわいいヒロインが飛んだり跳ねたりして皆に好かれて」、「どうしよう~どうしよう~と言っていれば勝手に周囲が助けてくれて」「やっぱりイケメンと結婚して」「たいしてがんばらなくても医者になれたり医院が持てたり家庭と仕事と両立できたり」「あっさり夢がかなっちゃう物語」というスタンスに当初はイライラしていたものの、「これはファンタジーなんだ!」と理解した終盤は落ち着いて観ることができました。
当初はソロパートが気になって仕方なかったSMAPの主題歌も、毎朝聴いているとどんどん味が出てきましたし。
松岡先生・坂田先生に続いて、光男くんという魅力的なキャラも出てきましたし。終盤はワキに追いやられてしまいましたが。ノブの存在感の薄さも尋常ではなかったなあ・・・。
希望どおりヒロシくんも現れましたし。イケメンになって現れて梅ちゃんと結婚するという夢は叶いませんでしたが。池松壮亮という『とんび』(NHK)を観てビックリしたほどの実力派若手を起用した割には、その効用が薄かったのが残念です。棒読み&無表情は苦労してきたヒロシの半生を物語る演出だったのでしょうが、オチを引っ張りすぎてちょっと逆効果だったかも。近所にいるはずだったのに最終回にも出てこなかったしなあ・・・。
弥生さんと山倉の今後はスピンオフとして描かれるようですが、『てっぱん』スピンオフのようなガッカリクオリティにならないことを願います。徳永えりは、『ブラッディマンデイ』から比較するとかなりの実力派になったなあと思います。
さて、10月からは『純と愛』です。あいかわらず元気印の朝ドラヒロイン造形のようですが、『それでも、生きてゆく』で圧巻の演技を見せた風間俊介に期待します。それに、舞台が大正区と宮古島なんですよね・・・Bs関係者、出てこないかな・・・。
話題になったヤツ。
ちょっと話題になったらすぐ販売休止にして駆け込み購入を狙う戦法が流行っているようですが、
そうなる前からずっとスーパーの目立つところに置いてあって、
「う・・・気になる・・・でも高いし・・・ええい、今日はポイント2倍だし!」
と、買ったはいいものの冷凍庫に眠らせていました。
思い出して、レンジでチンしてみました。
ふたを開ける時はヤケドに注意。書かれてはいたものの、やっぱりアチチとなりました。
味はというと、うん、確かにカップヌードル。
そういえば、カップヌードルの残り汁にごはんを入れたらおいしいと聞いたことがあるけれど、こんな感じなのかもしれません。
おいしいのだけれど、ジャンクフード独特の濃ゆいあと味に一個が限界。
三個入りでしたが、結局私のおなかに入ったのは一個だけでした。
もうちょっとサイズを小さくして六個入りとか、発売されないかな・・・。
そうしたら、やっぱり二個三個と食べてしまうかな。
9/25 Bs 0-7 H ( ゚,_ゝ゚)ダイジョーブデスヨ...
チーム連敗記録アッサリ更新。
パリーグTVの音声が不調で、幸か不幸か途中までしか観られませんでした。
だからリアルタイムで、木佐貫の悔しい降板には涙しても、三ツ俣(むしろ後藤)のエラーには怒れませんでした。
監督が代行になったその当日に、気分を切り替えて試合に臨めというほうが、ムチャなのかもしれませんが。
それぞれの思いが合致していなかった感じですね。心を整えて、残りの試合を戦ってほしいです。
9/26 Bs 3-0 H 。゚ヽ(゚´Д`)ノ゚。 ヤッタアアアアアン
長いトンネルだった・・・。
今日は選手たちの表情がちょっと違うように見えました。心は多少なりとも整ったのでしょうか。
ひさびさのデホムランで先制すると、やはりチームもスタンドもノッてくるのでしょう。今日は守備でも好守連発、集中力が光っていました。長続きするといいのだが・・・。
ひそかに「そろそろ上げてくれ~」と思っていた深江が昇格即スタメン。足で魅せたと思ったらさっそくやらかしと、試合を盛り上げてくれました。守備範囲の広さも魅力ですし、打力を磨いてロッテ岡田のようにブレイクしてほしいです。
代行とはいえ監督が攻撃中三塁コーチャーズボックスに立っているというのも新鮮な光景ですが、星野コーチがベンチに戻ってきたり、試合後も監督やコーチが選手と対話していたりと、ちょっと様相が変わってきました。あとわずかですが、この期間が必ずや来年の糧となるように願います。
というわけで、12連敗というチームワースト記録は打ち立ててしまったものの、リーグ記録には至らずに済みました。もちろん一個白星を挟んであとは真っ黒というオセロでなくとも完敗状態では困るのですが。
岡田監督が休養となりました。それも後味のわっるいわっるい「キミ、もう今日から来なくていいよ」宣告。高代さんまで一緒にいなくなりました。
ま、休養は仕方ないと思います。正直、もう少し早く休養したほうがお互いのためだったように思います。今年の岡田はんは擁護しようがありませんから。しかし、球団はフロントと現場だけで成り立っているわけではないということをわきまえたうえで行動してほしいとつくづく思いました。昨年の田口ショックを忘れてはいません。オリックスの真性ファンになったのはここ数年のことなので、結局そういう球団なのかと。万年Bクラスなのはそういう理由からかと。ファンがおいてけぼりの状況では、チームが強くなるわけがないし、ガラガラの客席も埋まりません。
とにかくも、岡田さんお疲れさまでした。今年はスタート時の躓きのせいで焦ったのか、ちょいと得心しかねる場面も多々ありましたし、最初は好きではなかったけれど、オリックスを応援していて良かったと思う楽しい試合もありました。お願いだから、解説者になってオリックスの悪口言わないでね・・・。
9/21 Bs 1-3 M (∵)オドロカナイヨ...
これっちゅう見せ場もなく、「勝ち方がわからなくなっていた」相手に完敗ですか・・・。
マエストリもフル回転で飛ばしてきたのか疲れているのかな。でも2アウト取ってから打たれてはね。
泥沼は底なし沼のもようです。
結局巨人の優勝の瞬間を観ていたのですが、はー、楽しそうでいいなあ。
ホント、チーム暗いMAXですよ。しっかりしよーよ・・・。
9/22 Bs 3-8 M (i_i)ナ、ナンデモナイヨ...
まあね、もうね・・・。
海田は、すべて2アウトからの失点ですから、踏ん張らないとね。
山田の被グラスラも打たれるべくして打たれたという感じでしょうか。やはり、一軍で投げるにはもう少し何か必要なものがあるでしょうね。貴重な左腕ですから、輝いてもらわないと。
三ツ俣は初マルチに初得点。一年で見違えるほど身体が大きくなりました。駿太とともに、来年以降の期待の星となりそうです。イマイチ乗りきれない社会人ルーキーたちを飛び越えて、大引と張りあってもらいたいです。
まあ、そんなとこですかね・・・。
9/23 Bs 中 止 M
10連敗中のチームにとって、恵みの雨となりますかどうか。
ヨソは熱い優勝・CS争いを繰り広げております。9回表の糸井のHRで、ヤスオーは大相撲の千秋楽も観ずまた家を飛び出していきました。
岡田監督の解任が正式に決定し、選手のコメントもちらほら報道されています。
1年目の助っ人外人がチームにチクリと苦言を呈するって、よっぽどでしょ・・・。
9/24 Bs 0-5 M ( ゚,_υ゚)ヘイキデスヨ...
最 下 位 決 定 。
負ければ球団ワースト11連敗に並ぶ崖っぷちのこの試合もまた、かすかな期待さえも粉々に打ち砕く結果となりました。
西くんは序盤、怪我の影響はあまりないように見えました。三ツ俣の二塁打も良かったですね。
あまりにも虚しいので途中からBs魂(ラジオ)を聴きだしたのですが、ますおか岡田の明るさに少し救われました。
というわけで、11連敗のあげく前述のとおり最下位決定。試合を観ていても覇気のなさが伝わってきます。淡々と試合をして淡々と負けていく感じ。このままではリーグワースト更新も決して非現実的な記録ではなくなるでしょう。それすらも抑止力となるかどうかは、怪しいです。
こういう時、ヨソのチームを観て思うのは、中心となる人物がいるのは大きいなあということです。そういうチームはやはり強い。巨人でいえば阿部と内海。去年のソフトバンクでいえば、いなくなりましたが川崎。小久保。チームの危機にプレーや言葉や姿勢で引っ張っていけるかどうか、精神的支柱の存在は打率や勝ち星以上に大きいと思います。
来年のオリックスに必要なのは、正しい仕事ができるスコアラーやトレーナーのほか、そういう選手の育成なのかもしれません。