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おのづから言はぬを慕ふ人やあるとやすらふほどに年の暮れぬる(西行)
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ケーキ!



がんばれがんばれバファローズ!

…ひさしぶりに食べたいだけだったなんて、言えない。



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さあ、いよいよ春本番の到来です。

2015年のオリックス、今年はどんな“輝氣”を見せてくれるのか!?


3/27~29 vsL ●●●
・・・
・・・・
・・・・・( ;゚Д゚)

…いえね、そらー、優勝にはスタートダッシュが必要ですよ。
でもそんなうまくいかんとはわかっていましたよ。
開幕投手に内定していた金子をはじめ、中継ぎの要の比嘉・岸田、ローテを担うはずの吉田、チームの軸である投手陣に開幕前からけが人が続出した時点で、ちょっとイヤな予感はしていましたよ。それでも打線が奮起すれば、せめて1勝2敗くらいで乗り切れるかと思って、いや信じていたのですよ。

まさかの3タテかーーーーーーい!!!

しかも19イニング無得点とは、あんまりですがな。いくら大阪のチームでもたこ焼きはいらんのです。

ディクソン・バリントンは頑張っただけに見殺しはかわいそうでした。サトタツを含めて投手陣は心配なさそうです。白仁田も期待値よりは踏ん張ったと思います。ここまでは及第点。牽制アウトで渾身のガッツポーズを披露してから左に打たれる海田や、中山のエラー&四球はいただけませんし、榊原もフェンス際2連発は巷で噂の「飛ばないボール」でなければ危うかったですが、まあ、こんなものでしょう。
中島は日本球界の雰囲気を思いだしてきたでしょうか。なんだかんだ言われながら結果を残すところはさすがです。だからこそ、中島の前後を打つバッターが重要なのですが…糸井は昨年から体調が万全ではないのでしょうか。攻守にらしくないプレーがあり、ちょっと心配です。なにせ今年は糸井が昨年なみに活躍すると仮定しての期待ですから…。
ブランコは怪我あけでまだ調整ができていないのかもしれませんが、日本球界での活躍が長いだけに、弱点が見定められているようにも思います。ここは首脳陣の見きわめですね。
小谷野は一発出たとはいえ、チャンスに強いイメージがあるので得点圏で回った時に期待です。ヘルマンとの使い分けも大切。
Tはレフトで怪我しないかどうかだけが心配ですが、打つ方もあせらず調子を上げてほしいもの。心配なのが安達…調子が悪いと守備もほころんでくるのはどうにかなりませんかね。
伊藤は大喝です。山崎福のリードはいただけません。ゾーンの安定しない審判を相手にして、初登板しかもビジターでのルーキーにきわどいところを要求するのはいかがなものか。伊藤の成長のためにも必要な責任だったのかもしれませんが、ここはベテランの山崎勝に受けさせてほしかった。

開幕から2試合連続延長12回サヨナラ負けもつらかった。
2年連続の開幕戦延長12回サヨナラ負けもつらかった。
が、今年もファンの心をバッキバキに折りまくる3日間でした。

…いや、残りはまだ140試合もあります。開幕から6日間ビジターと日程は過酷ですが、白星のつくその日を心待ちに、今年もなまあたたかく見守っていきたいと思います。


【ヤスオーの野球坊主】

開幕前下馬評がかなり低かった西武が、
金満補強のオリックスを3タテ!!

正直
開幕の牧田ディクソン、二戦目の野上バリントンは五分、
三戦目の郭と山福はややうちが不利かなと。
まあ上手くいったら2勝、順当なら1勝、最悪3タテも十分あるかなと。
岸・菊池の左右両輪を欠いてる以上仕方ないかなと。
しかしそれが3タテですからね。これは予想外でした。

勝因は
・秋山と平野恵一の差
・金子侑司と安達の差
・炭谷と伊藤の差
に尽きると思います。
投手陣は両方とも3戦目の先発がお互いダメでそれ以外は頑張っていましたし、
クリーンアップは両方ともイマイチで、中島が良かったぶんややオリックスが良かったですからね。

秋山と平野の差は、まあ打力なんですが、それだけではない、若さというか、勢いですかね。
平野は彼なりに頑張ってはいますが、盗塁もない長打もない、年齢的に伸びしろのない打者は怖くありません。
去年のソフトバンクで1番を打っていた柳田とはまったく逆の選手像です。
そもそも平野をずっとスタメンで1番セカンドで使えると思っているのでしょうか。
僕はベテランの平野は今年は夏場等困ったときに出てくればいい、
それまでは別の生きのいい選手をセカンドに使えとずっさや氏にも言ってきました。
もしいい若手がいないのならば、川崎宗則を必死で口説けとさや氏に言ってきました。
さや氏はくるわけないやろと僕をバカにしていましたが、
川崎は金では動きません。
何で動くのかはわかりませんが、金で動かないならオリックスがソフトバンクに争奪戦で勝てるチャンスもあるはずです。
川崎はオッサンなんですが、とにかく気迫、執念があり、自分の持てる力を120%でも出して何かやってやるという雰囲気を持った不気味な選手です。
ベテランの匂いがする平野のような選手とは違います。こいつが1番だったら、ほんまに怖いです。
まあ、ここ(遊撃も含む)の補強ができていないのは次に記す安達の欄にも関わってきます。

金子侑司は僕は今まであまり評価していなかったです。
バントがヘタ、守備もヘタ、チャンスに弱い、長打打てないくせに選球眼が悪く三振が多くて四球も選べない、足は速いが盗塁もそこまで上手いわけじゃない、大した選手じゃないくせにミタパンと付き合って知名度だけはある、などですね。
別に上記の記載が間違えているわけじゃないんですが、彼はかなり頑張っています。
2戦目、3戦目とみて、かなり評価が変わりました。
1戦目のレギュラーは鬼崎(左打、相手右投手)だったので、2戦目も右のバリントンならレギュラーは鬼崎であろうと思っていたところ、彼でした。鬼崎が1戦目3タコなのもあったかもですが、彼にも期するものがあったのでしょう。
彼は2戦目で安打、盗塁、送りバント、好守備を見せました。まあそこまで派手な活躍をしたわけではないんですが、なんというか、絶対レギュラーをとってやるぞという気迫を感じました。
3戦目はセーフティバント内野安打、盗塁を見せました。二死からのバントヒットの後秋山がタイムリーを打ってホームに帰ってきたので、1点差のスコアを考えるとこのセーフティバントは効きました。田辺によると自分で勝手にやったとのこと。彼はその前チャンスでいつものように緊張してボール球を振って三振していたので、絶対ミスを取り返すという気迫を感じました。足はライバルの鬼崎より明らかに勝っていますしね。そこでアピールしているのも大きいです。
その点安達、こいつは去年から見ていますが不調期が長い。開幕からノーヒットです。四球は選ぶものの、ご自慢の足は盗塁を炭谷に刺されています。ただしこんな状況でも代わりがいないからレギュラー。いつでも鬼崎にポジションを取られる金子とは境遇が違います。
オリックスには鬼崎レベルのショートすらいませんが、それは川崎を取れなかったオリックスのミスです。川崎がいたら、二塁平野、遊撃川崎の布陣もひけます。安達も「おれは不調期が長い」とか偉そうなことを言ってずっとレギュラーでいられるわけはありません。
まあ、こんな奴でも、次の試合もレギュラーでしょう。金子と比べて境遇が甘すぎます。

炭谷と伊藤の差はさや氏が指摘したとおりです。3戦目は両方とも先発が新人で、両方ともイマイチで二人とも2回に崩れました。むしろ西武の郭の方が派手に崩れていました(笑)。
そこで、3回から投球の組み立てを変えて、ごまかしごまかしで5回までもたして、自分が勝ち越しタイムリーまで打って出来の悪い新人に勝ち星までつけさせた炭谷。
3回になっても2回と同じ独りよがりのリードをしてさらに失点を重ね新人をそのイニングで降板させた伊藤。
誰が見ても捕手の差は明らかです。
西武は金満のオリックスと違い補強は全然ダメでしたが、炭谷の残留が最大の補強でしたね。これは西武のフロントの手柄ではなく炭谷の男気ですが。去年の9月からあれだけ干され、FA権を持っているのに単年微増の契約でも残ってくれた炭谷には感謝しきりです。中日なら複数年契約と巨額の契約金とポジション確約(確約しなくても間違いなくレギュラー(-.-))は間違いなかったでしょうから。
巷では黒田の男気ばかりが話題になっていますが、炭谷の男気にもふれてほしいですね。能力もないくせにプライドを持つ僕なら、去年の仕打ちを受けたら間違いなく西武のことが嫌いになって出ていきます。そこであえて打力が自分より上の森と競争して勝つと宣言し、実質競争相手がおらず(炭谷より勝っているのは兼任監督のリードぐらい)VIP待遇間違いなしの中日に行きませんでしたし。
伊藤は炭谷より打ちますが、肩は炭谷と比ぶべくもないし、リードも悪いとは言わないですが本当に投手の立場を思いやっているとは思えないですし(僕はリード厨ではありませんが、初登板の新人ならもうちょっと考えてあげてもいいでしょう)、しょせんこいつも安達と同じで実質的なレギュラー確約にあぐらをかいていると思いましたね。
確かに伊藤はオリックスの捕手陣の中ではトップの能力でしょう。しかしあえて競争のある西武に残り、そこで競争相手に勝る能力(打力以外)でアピールしている炭谷を見習ってほしいですね。



『デート~恋とはどんなものかしら~』
いやー、おもしろかった。ゆううつなはずの月曜日が楽しみでたまらないほどに待ち遠しく、普段は録画でドラマを楽しむ自分でしたがこれに関しては途中からリアルタイムで視聴していました。それほどに役者・脚本・演出と三拍子そろった質の高い作品だったと思います。
杏と長谷川博己は役にピッタリでした。とくにハセヒロは『八重の桜』の誠実な尚之助さまや『MOZU』のすっとんきょうな東社長とはまるで違う、情けなくてどうしようもない高等遊民=ニートのはずなのに、いとおしくて仕方ないという難しい役柄をカメレオン俳優の面目躍如といった演技で魅せてくれました。杏も古風な眼鏡と流行からはほど遠い髪型で女性的な雰囲気をいっさい排除しながら、物語が進むにつれそのかわいらしさが浮きたっていました。鷲尾くんとの初デートでがらりとイメチェンした姿は、さすがの美しさでしたが、依子はやっぱり眼鏡とおさげのほうが良い…と思ってしまったのは、それまでの依子の一見では伝わらない魅力を杏がしっかり演じていたからでしょう。
終盤、依子と巧が結ばれると見せかけてやっぱり鷲尾や佳織とくっつくのかと思わせておいて、最終的には当初の予想どおりに依子と巧が恋をして、鷲尾と佳織の間にも新たな恋の芽生えを匂わせるラストで幕を閉じました。「結婚とは契約であり、恋とは不要なものである」といういわゆる「月9」の王道をひっくり返すテーマで始まっておきながら、だんだんと心が通じ合っていき、しかし思わぬライバル登場、それでも最後には互いが互いを思いやり、アダムとイブの禁断の実を互いに食し、恋という苦しみの中に身を投じることを決意したふたり。なあんだ、やっぱりこれは「王道の月9的ラブストーリー」だったんだ。
しかしそれに至るまでの描き方の、なんと見事なことか。調べてみればこの脚本家は『キサラギ』『ゴンゾウ』『外事警察』を手がけた敏腕ライターではないですか。
このくらい良質で、泣いて笑って楽しめるドラマが今後も増えていけばいいなあと思います。

『マッサン』
脇を固めていた余市の人びとが退場し、オープニングのクレジットも淋しくなった最終週。
さまざまな人との出会いと別れが交差したこの物語の最後は、エリーとマッサン、夫婦ふたりで静かにしめくくりました。
最期の時が近づいてくることを悟り、マッサンへの思いを手紙につづるエリー。昨今の朝ドラの描写にならい老けメイクもほとんどされていないのに、老いた者の弱々しさと死の影をほのめかす透明感を醸し出していたのは、ここまでドラマを支えてきたシャーロットの演技力でした。そしてエリー亡き後抜け殻になってしまったマッサン、手紙を読んでふたたびふたりの夢を思い出したマッサン、目の動きだけで演じる玉山鉄二に涙をもよおし、このしあわせだった半年間が終わってしまうことにもまた、涙を誘われるのでした。
毎日すばらしい15分間を提供してくれた『マッサン』でしたが、すべてにおいて良質だったわけではありません。
脚本や演出には随所に粗さが見られました。説明的なナレーションや親子の確執のくり返しは鼻につくことが多かったですし、とくに終盤の大事な時期のエマ&一馬の長丁場にはうんざりしてしまいました。それまで登場した役者が芸人含めて質を損なわぬ演技をしていただけに、エマ役の小野寺ちゃん(とつい呼んでしまいたくなる)の拙さが際立ってしまったのは、女優さんにとっても不幸なことであったと思います。それと前後して小野寺ちゃんが休養を発表したのは、もしかしてこの出演のプレッシャーが大きかったのかなとも感じました。『あまちゃん』の時以上に痩せていましたし。残り2週でエマ役が木南晴夏に代わったのは予定どおりだったとは思えませんが、当初から彼女がエマを演じていたなら、終盤で違和感を抱くこともなかっただろうにと思います。『てっぱん』でもセーラー服だったし、女学生役を演じることもできたと思うのですが…。
しかしそれらの欠点をすべて補って余りあったのが、エリーとマッサンの熱演でした。主役がこのふたりでなかったら、おそらくこの朝ドラは失敗に終わっていたと断言できます。とくにシャーロットには毎日泣かされました。中でも、特高を前に「私は亀山エリーです」と主張する回は終盤の見せ場でした。
泣き上戸のシャーロットさんですが、『あさイチ』で通訳さんまでそろって泣いているのが印象的でした。
もうこの夫婦の仲睦まじい姿を見られなくなってしまうのは、淋しいばかり。
しばらくは「マッサンロス」になりそうです。
送別会を兼ねたレストランランチ。

レストランは春休みとあって家族連れでにぎわっています。
メイン料理は悩んで日替わり。

バイキングメニューのサラダや小鉢はいろとりどり。全種類食べたくなる。



春めいた陽ざしが降りそそぐ窓際はぽかぽか。
デザートはついついジェラート。



コーヒーを飲みながらまったりゆったりおしゃべり。
…といきたいところですが。お昼休みは時間切れ。
眠くなりつつあるまぶたを押し上げながら職場に戻りました。

『問題のあるレストラン』
最終回の冒頭ではいきなり「んんっ?」とつんのめってしまいました。裁判は? 雨木辞任? さつきの結婚パーティの写真? クレーマーは誰? ビストロ・フー閉店!?
勘繰りたくもなります。視聴率のせいで一話削られたのではなかろうか。どう考えても話が飛びすぎです。お店のカレンダーも3月26日でしたし…。
そしてその読みが当たっているとしたら、このドラマは導入に失敗したように思います。初回、なぜあんな視聴者がついていきづらい展開にしたのか。2話からの流れは正常、むしろ良質な脚本だっただけに非常にもったいなく思います。
しかしあえて心の痛くなるような裁判を描かず、ふたつのレストランをあっさり閉店に持ちこんだのは、再びたま子と門司が別々のレストランで働きはじめるラストにつながって、男女どちらも勝ち負けつかず、永遠に戦いを続けることでお互いに切磋琢磨していく未来を暗示しているのかなとも思います。
キャストも熱演で、女性ばかりなのに不自然なベタベタがなく、しかし強いつながりを感じる、これも役者の力量あればこそでしょう。軒並み不快指数の高い男性陣も同様です。風間俊介が登場した時には、「まさかこいつも!?」と疑いのまなざしを向けてしまいましたが、めっちゃステキな男性でさつきのしあわせに涙しました。雑誌記者しかり、出国を前にプロポーズを決意した男性客しかり、終盤にはマトモな男性が次々現われて、ほっとしました。
ぜひ夏ごろに、同じメンバーで海の見えるレストランのスペシャルドラマを放送してほしいです。
あ、ちなみにグーチョキパーは「軍艦沈没破裂」世代…昭和感満載…。

『ウロボロス~この愛こそ、正義』
イクオと日比野ちゃんの関係にキュンキュンしつつ、最後にはしあわせになってほしいなあと薄い望みを抱きながらの最終回だったわけですが、やはりその手を罪に染めてしまったイクオと竜哉にはしあわせな生は許されなかった、いや、彼ら自身がそれをみずからに許さなかった、ということなのでしょう。
結局ふたりの戻る場所は、その人生を決定づけた「まほろば」にしかなかった。イクオにはともに生きると誓ってくれた美月が、竜哉には最高の片腕の深町がいたけれど、出逢うのが遅すぎたのかもしれません。結子先生のオムライスをほおばるふたりの姿がやがて子どもに還っていくラストは、切なくて泣けそうでした。父親と愛する人を同時に亡くした美月がかわいそうでしたが…形見のウロボロスを胸に、命を落とした皆のぶんまで再び警察官として力強く生きていくのだろうと思います。
しかし、なぜ結子先生の告白ビデオを見たのが竜哉だけであったのか。もしイクオが結子先生の遺言を聞いていたら、彼の決断は変わっていたかもしれません。原作頼みでないしっかりとした脚本あればこその展開でした。劇画調な話をここまで惹きつけられるドラマにできたのも、脚本家の力量だったと思います。
主演ふたりの熱演が物語を盛り上げていましたが、警察の面々も個性的な役者がそれぞれの役割を発揮し、毎週見ごたえがありました。三島・蝶野・都美子の中年トリオや、いわくありげでなにもなかった深町の無表情でのセリフ回しは重たくなりつつある終盤の展開のオアシスでした。涙ながらにオムライスを食する場面は泣けました。巷で話題の『ウラバラス』も聴きたかったなあ…我が家の録画機器では副音声の再生ができませんでした。
そして小栗旬と生田斗真のイケメンぶりを改めて実感したドラマでもありました。
そういえば、原作を読んでみようかなと思って調べたら…未完だったんかい!

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さや
性別:
女性
自己紹介:
ヤスオーと古都の片隅で暮らしています。プロ野球と連ドラ視聴の日々さまざま。
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