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おのづから言はぬを慕ふ人やあるとやすらふほどに年の暮れぬる(西行)
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5月のことですが、何年ぶりやら? のライブコンサートに行ってきました。

奈良で行われると知って、なら100年会館の会場販売日、朝早くから買いに並びました。
いい席あるのかなあ? とちょびっと期待していたのですが、案の定ほとんど余っておらず。
それでもおひとり様なら会場の1階の隅っこに設けられた補助席ひとつが空いていました。3階席よりはよかろう。
なら100年会館はレミオロメンのライブで行ったことがありますが、あれはオークションで手に入れたので比較的良席だったのですよね。

マッキーのライブははじめてです。ドキドキしながら幕が上がりました。

白い布にたくさんの音符。素敵なイントロ。パーンと紙テープが舞いあがり、大きな歓声。

『Life Goes On~like nonstop music~』
最初の曲はマッキーらしい、やさしくてあたたかい歌詞とメロディー。終わると関西弁の親しげな口調で生マッキーのあいさつ。ワクワク感がいっそう高まります。

最新アルバムの『可愛い人』と、20年前の『僕の彼女はウェイトレス』。恋をすると世界がぱっとあかるくなる、そんな心模様が手にとって見えるよう。
同じく最新作から『鋭く尖った細い月』のあとは、なつかしの『雷が鳴る前に』『この傘をたためば』『LOVE LETTER』の3連続。とくに後ろ2曲は大大大好きで、生歌に涙が出そうでした。

ここでお座りタイム。年齢層が高いファンにやさしいマッキーのライブ。昨年の奈良公演の際に大仏を見に行った話だったり、3階席まである縦長のホールを宇宙裁判みたいと評したり、トークも軽妙です。

座ったまま、しみじみと耳で味わう『ミタテ』。マッキーの曲すべてに言えることなのですが、本当に歌詞が素晴らしい。3年かかったそうですが。

歌いながらのジェスチャーが楽しかった『君の書く僕の名前』。ウッチャン主演のドラマ主題歌で心に沁みいる『5minutes』、今となってはいろいろなことを考えさせられるがん検診啓発キャンペーンソング『新しいドア』、壮大なラブソング『君への愛の唄』。

ここから後半戦。ふたたびなつかしの『DARLING』は、はじめて借りたマッキーのアルバムの1曲目だったので、いわばいちばんたくさん聴いたマッキーソングなのかも。『HAPPY DANCE』はニュースステーションの天気予報のバックで流れていたので、お風呂あがりに1階でそれを見てから2階に上がるのが習慣でした。

ラストへ向けて盛り上がっていきます。

一緒に拳を振り上げていると元気が出てくる『超えろ。』。カッコイイ曲調の『Fall』。ファンとしてはちょっとつらかった思い出もある『Hungry Spider』。『1秒前の君にはもう2度と会えない』をはじめて聴いた時は、誰かを好きになるとしあわせと同時に抱えてしまう背中合わせの淋しさをどうしてこんなに的確に伝えることができるのだろうと自然に涙が出てきたことを思い出します。

世界が空のように広がっていく『Elderflower Cordial』。
果てしない未来が見えた気がした『Alone』。

しばしの暗転を経て、アンコールはなんと演歌の花道のナレーションから。着物姿のマッキーと法被を着たメンバーたち。『言わせてください』は歌手活動25周年を記念して作ったそうです。「こんな曲ならミスチルの桜井くんも書けないやろうと。というか書きたくないやろうと(笑)」。

『Oridinary Days』。15年前、いろんな思いを抱えながら聴いたマッキーのアルバムのラストを飾るのがこの曲でした。勇気と希望。陳腐な言葉だけれど音楽の持つ力。きっとその真理をマッキー自身もわかりきっていたのだと思う。

ラストを飾るのは、想像してはいたけれどやっぱりこの曲でした。「一緒に歌ってください、わからない方も適当に歌ってください!」『どんなときも。』。

余韻の残る足取りの帰り道。頭の中でくり返すたくさんのメロディー。あったかくてやさしい曲の数々、耳でなく心でしっかり受け止めました。
体力に自信がなかったけれど明日の筋肉痛も気にせず飛び跳ねて笑って涙ぐんで、ライブってやっぱり楽しいー!



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5/26~28 vsDe ○●○
待望の吉田先発でしたが、やっぱり二軍の成績はあてになりませんでした。
松葉にスパッと代えて、松葉が好投したことが勝ちにつながったとはいえ、やはりどちらかというと相手に助けられた感が大きい試合でした。ですから相手が崩れないと、勝てないのです。それが顕著に出たのが2戦目。3戦目はディクソンですから、勝ちは固いと思っていましたが、最終回は血の気が引きましたね。平野はずいぶん間隔が開いていたようですが、それまでに投げさせる場面は本当になかったのかなという疑問と、たとえ間隔が開いていても先頭にストレートの四球はどうなのかという不信が。なんとか逃げ切れたとはいえ、代打に筒香が出ていたらどうなっていたのかと思うと今でも心拍数が上がります。さらに試合後に観客からヤジられて平野が応戦していたとか。もちろんやりとりについてのネット上の書き込みを信用する気はありませんが、あまり歓迎すべきファイティングポーズではありませんね。交流戦を勝ち越しでスタートすれば勢いに乗っていけそうだっただけに、不安要素を残して次のカードに進みたくはありません。
あとこういう時に素早く対応に行くヘルマンは、やはりベンチには必要な…のか…。

5/29~31 vsC ●●●
ビジターで勝ち越しホームで3タテ。オリ姫vsカープ女子対決にも負ける。いったいどういうことでしょうか。
「DeNAに学ぶべきところがあった」とのたもうた森脇監督ですが、何を学んだのでしょうか。
正直スタメンを見てがっくりしました。坂口一軍帯同というニュースを目にしていたこともありますが、今組むべきベストのスタメンとは思えませんでした。山﨑福は前回投げてからずいぶん間が開いていますし、調整はどうなっていたのでしょうか。おまけに二度も当てられて謝罪もしない黒田に「監督脱帽」とヤフートップに載せられる始末です。
前まえからたいがいイライラは溜まっていましたが、2戦目はね…。金子は今回もふらふらでした。6回2失点、並の投手なら試合を作ったと評されるレベルですが、金子に求められるのはそこではありませんから。ただ、好投手ジョンソンから2点取り、相手の暴走に助けられながらも試合に勝てなかったというのは、金子だけの問題では済まされません。8回裏、カラバイヨの一本で同点に追いつき、なおも四球で無死一塁。相手の隙をつき、一気に逆転まで持ちこめる場面でした。あそこで小島を走らせる必要があったのでしょうかね。巨人の鈴木ならまだしも、小島の盗塁力を買いすぎではないでしょうか。前の打者が打ちおせおせで相手投手が動揺している時のT-岡田は打つ確率が高い(ように思う)のですから。これまでも小島をDHで起用したり、先日も代打で小島を出していましたが、案の定の結果で、昨日のスタメン無安打にひき続いてなおもこれですから、同じドラ7西野の2匹目のドジョウでも狙っているのでしょうか。もう追試の結果は出ていると思うのですが。
ま、相手監督の言葉を借りればすべてが「結果論」なのかもしれませんがね。3戦目はリベンジできたわけですし。そして同点にされた駿太の守備は「大大大喝!。」今年同じく頭上をこされたロッテ岡田はビジターですから仕方ないですし、数年前の荒金はお察しの守備力なので大目に見るとしても、ホームチームでしかも守備力を買われてスタメン起用の駿太ですからね。西がここいちばんの最高の投球をしていただけに、絶対にやってはいけない1点でした。昨年同じく西登板の試合でやらかした竹原はあの後取り返したからこそ今では微笑ましい思い出ですが、駿太もホームランとは言いませんから、せめて何としても出塁する意地は見せてほしかった。また×∞の1点差負け。なにもかもかみあいません。ただただそのひとこと。

(結果)19勝34敗1分
ハイ、借金がまた増えました。31日はパ・リーグひとり負けでしたが、もう置いてけぼりの距離がありすぎてあまり痛みを感じません。
監督はよく切り替え切り替えとコメントしますが、月がかわって本当に切り替え、いや切り捨てるべきところを切り捨てないと、チームも監督も歴史に名を残すレベルになるであろうと思われます。
ともかくも、まったく体のついていっていないように見える糸井を3番に戻し最後まで起用し続ける理由であったり、4点差ゲームを1点差、あわや逆転サヨナラまで持ってきたあげく試合後にヒートアップしたクローザーを「追いつかれなかったのはさすが」のひとことで今後も抑えに起用し続けることを断言したりするコーチの意図を知りたいところですが、そのあたりの真相が藪の中であることが、勝てないこと以上にファンのもどかしさでもあるのです。

今井雅之さんを知って20年が過ぎていました。
追っかけの20年でした。

1994年。織田裕二主演のテレビドラマ『お金がない!』に出演していた脇役の今井さんをはじめて見て、釘づけになり、大河ドラマ(『花の乱』)に出演していると知るやそれまで見ていなかったのに途中から出演場面だけ視聴していました。
翌95年、『WINDS OF GOD』が公開された時には、生まれてはじめてひとりで映画館に行きました。
上映後、売店で買った単行本は今でも宝物です。



初版本です。もう絶版ですので自分の中ではちょっとした自慢です。

 

パンフレットも買ったはずなのですが、見つかりません。実家に置いてきてしまったのかな。

キャストにその名を見つけるととにかく視聴しました。結局再放送されることはありませんでしたが『ギフト』(97年)の役は印象的でした。『お見合い結婚』『リミット』(2000年)と、この頃には名脇役の地位を手に入れていたように思います。それには『味いちもんめ』(96年)で中居くんと共演したことも大きいのではないかと思いますが、これだけ今井さんを追いながら中居くんが苦手という理由で見なかったことが今でも大きな後悔のひとつです。今では中居くん好きですが。ちなみに『中居くん温泉』(97年)は見ました。

いつか今井さんの舞台を見てみたいという思いがかなったのが、2000年。
『THE WINDS OF GOD』ジャパンツアーの京都劇場でした。
映画よりもずっとずっと心に響いて、涙が止まりませんでした。
しかしクライマックスの場面でひとりの観客のマナー違反があり、気が削がれてしまったのが残念でした。
同年、ハワイ・真珠湾で上演を果たした『WINDS』の凱旋公演が行われました。全編英語、それでも伝わる熱い思いにスタンディングオベーションで手が痛くなるほど拍手を送りました。
着メロはすでにブルーハーツの『青空』でした。

次のジャパンツアーは2001年。
新卒入社1年目で、余裕がなく、チケットを買えませんでした。友人から「キンタかわいかった! 去年の宮川大輔キンタもかわいかったけど、松本リスのキンタもかわいかった!」と報告されて悔しかったような記憶がなんとなくあります。それでまだ当時は互いのメールアドレスでやりとりをしていたヤフーオークションでチケットを入手。昨年悔しい思いをしたクライマックスの場面もじっくり堪能し、ようやく、きちんと『WINDS』の魂を感じ取れたような気がします。

ちなみにオークションでは、こんなものも買いました。



一度目は高値更新され失敗、二度目はそれ以上の値段で落札。いったい誰が欲しがるのか。

この年で、今井さんは『WINDS』に幕を降ろしました。
冬は安寿ミラと共演した舞台『カッコーの巣の上を』。私の中でのマクマーフィは今でも今井さんです。

2002年は『“MAKOTO”~ゆく年くる年 Hello,X''mas~』。『WINDS』と異なり大勢のキャストがくり広げるアドリブ合戦に笑い、皆が去りゆく静かなラストにすすり泣きでした。

2003年、今井さんがはじめてメガホンを取ると聞いてわくわく。先行上映が行われたのは翌2004年の2月。城崎まで行きました! 温泉よりもカニよりも、生今井さんがメインの旅。



5列目くらいから見上げる今井さんはメッチャメチャかっこよくてまばたきすら惜しいほどでした。新山千春の細さと顔の小ささも衝撃でしたが。



サイン入りDVDも買いましたが、サインはげかけてる…。

アカデミー賞を取るという、今井さんの果てない夢への第一歩でした。

今井さんのブレない夢への姿勢は、何冊もの本で読みました。



何度も何度も読みました。

2005年。終戦から60年目。
今井さんが『WINDS』を終わりにしてからすぐに起こった同時多発テロを、米メディアが「カミカゼ・アタック」と呼んだことに憤りを感じた今井さん。監督2作目の映画版『WINDS』製作を進めつつ、『WINDS』が再び舞台の上へ帰ってきました。



この時は二度劇場を訪れました。ひとつは明石まで行きました。
そして着メロは『ゆらゆら』に。

そして翌年もジャパンツアーを京都で鑑賞



夏には映画『THE WINDS OF GOD ―KAMIKAZE―』も公開されました。
実は、まだ見ていないのです。いつかDVDを買おうと思いながら、そのままでした。

2007年は産隆大學應援團

 

笑いすぎて涙が出ました。

2008年も再び『WINDS』のジャパンツアー



これ以降、2011年から13年まで陣内智則・なだぎ武・井戸田潤らをキンタ役に迎えて全国公演が行われました。彼らがどんな演技をするのか、どんな『WINDS』になっているのか興味はありましたが、さまざまな理由により回避してしまいました。
2014年の『手をつないでかえろうよ』も悩んで回避。2015年には3作目の映画になると聞いて、それを心待ちにしていました。

そして、明日が2015年の『WINDS』ツアー千秋楽、沖縄公演です。
舞台挨拶の思いはかないませんでした。
でも、今井さんは沖縄の劇場にいるでしょう。舞台の幕が上がるのを今か今かと待っているでしょう。
微笑みながら。
青い空の真下で。
「この体は滅びても、僕達の魂は永遠に不滅だよ。またどこかで兄貴に会えるさ、きっと。山本さんや寺川さん達にもね……死は新しい生への始まりだよ」


早いよ

早すぎるよ今井さん

もっともっと見ていたかった

舞台の上で光り輝く姿を

力強いまなざしを

全身からみなぎる意志を

何度でも聞きたかった

命の限りの叫びを

生きることのすばらしさを

悔しいよ

悲しいよ

今井さん
5/19~21 vsH ○●●
おそるべし北九州の魔力。あの大隣ですらその前に屈してしまうとは…。
松葉はあいかわらずの状態でしたが、西野・安達・中村という伏兵が躍動しました。白仁田の背負ったランナーで一点差に迫られるも貴重な追加点で逃げ切り成功。いや、陰のヒーローは丸永製菓の看板か…? あれはかなりの宣伝効果でしょう。翌日は白くまを購入するオリックスファンが増えたに違いない。あとなにげに一塁ベンチを指さして高谷を翻弄しようとしたヘルマンがツボでした。ブランコ降格ですわスタメンはどうかと思いますが。あおりをくらっているマエストリが不憫で。
ひさびさに初戦を取れたことで、なぜか3タテできるようなアゲアゲ気分になってしまったのですが、現実はそんなに甘くなかった。ここの監督はスタメンを勝とうが負けようがコロコロ代えるのが好きですね。143通りの実現でも狙っているのでしょうかね。違和感を訴えて交代したバリントンは検査の結果異状なしだったようですが、あっさり降格させているのは、吉田や山崎に目途が立ったことに加え、しばらくリフレッシュが必要な状態なのかもしれませんね。序盤は先発ローテが暗黒状態の中ディクソンとともに奮闘してくれたので、復活を期待します。
あとイデホに打たれすぎ。いくら好調といっても、毎試合打たれてやいませんかね。

5/22~24 vsM ●●○
ディクソン、神戸、花火。これだけの条件をそろえて、負けますかね…。中5で好投したディクソンを、かつて苦手にしていた古谷の前に打線は見殺し。3安打のうち左の西野が2本というのが何とも…。しかも終盤のチャンスで代打小島って…。同じ左なら昨日ホームランを打っている原拓が残っていたのですが、小島を選択する意図は何なのでしょう。確かに今年代打で2安打していますが、状況と相手投手の差は考慮したのでしょうか。
2戦目は期待と不安半々、いや6:4でテレビの前に座りましたが、すわ撃沈。ぶっつけなんて、やはりそう何度もうまくいくものではないよなあ…。でも金子だから、と少し、いやかなり希望的観測を持っていたわけですよ…。最終回は西野・安達がいい攻撃を見せてくれました。いいかげん相手投手が左でも西野を1番で出してほしいです。もはや守備の人扱いだった安達も打撃フォームを変えて結果が出てきましたし、バントも決まるようになってきましたから、このふたりは1・2番で固定してもいいように思います。とにかく金子は次ですね、次。あと危険球のサトタツも心配。
3タテなんて絶対に許されない交流戦前最後の試合は、京セラにおいて対ロッテ不敗の西が結果を示してくれました。2死球はいただけませんが。
スコアこそ大勝ですが、相手の自滅に助けられたところが大きいですし、後半無得点だったことが気になります。西野が報復気味に内角を突かれて三振した場面も印象に残りました。注目されてくると攻めが厳しくなり、調子を落とす若手野手を多く見てきただけに、西野にはここを乗り越えてほしいと思います。そしてロッテ戦カラバイヨが無安打だったのは、不調期に入ってしまったのかロッテに弱点を暴かれたのか…交流戦で再爆発してくれることを祈りたいのですが。

(結果)17勝30敗1分
借金増えてるやん!
借金1ケタどころか、状態がまるで上がらないまま交流戦を迎えてしまいました。
次なるテコ入れはバッテリーコーチの入れ替え。捕手問題に関しては、伊藤を修行という名目で二軍に落としておきながら、山崎でも勝てないとなるとまた戻してすぐスタメンで使うなど、何がやりたいのかどうしていきたいのか今でもさっぱりわからないのですが、そもそも金子専用捕手のイメージしかなかった前田大輔がいきなり一軍コーチ就任したところから謎でした。伊藤に押しつけたご自慢の投手陣の炎上責任を、今度は前田コーチに押しつけたきらいがなきにしもあらずのような…。
とはいえ鈴木コーチに代わったからといって何が変わるのかはまったく想像がつきませんが…。
今年の交流戦は昨年のようにはいかないはずです。しかも最初のカードは絶好調のDeNA。打線のつながりと強固なブルペン陣、その勢いは昨年のオリックスを見ているようです。とりあえずどのチームも、今のオリックスよりは調子が良いでしょう。監督の常套句ではありませんが、気持ちを切り替えて2015年第二のステージを戦っていってほしいものです。






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